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One Voice Children Choir


One Voice Children Choirの歌声は
本当に美しいんです。
でもその声が生まれてくるのは、
こどもたちだけでなく、指導者が、大人が素敵なんです。福田真史さん。
こどもが歌いたいように歌わせてあげて、
ひとりひとりを信頼し、無限の可能性を信じているんです。
こどもたちもお互いを尊重し信頼しあってる。これですよ〜
New Energy Education.
〜NHK番組スタッフから〜
合唱団を見ていると、ソロを歌ったメンバーをみんなで称え合う姿をよく目にしました。
現代の激しい競争社会にあって、その姿はとても新鮮でした。
これほど成功している合唱団は、きっと競争も厳しいのでは?と思うかもしれませんが、
MASAは、「競争するのではなく互いを支える」ことを合唱団のルールにしています。
だから、子どもたちも互いを称えあいます。
実は、ワン・ボイスのソロは、希望して練習さえしてくれば、
誰にでもチャンスが巡ってくる仕組みです。なので妬む必要無し。
他人のソロを聞いて、自分なりの方法を考えるもよし。
小さい子は上級生のまねをして上達していきます。
結果、合唱団全体のレベルが上がっていきます。
合唱団は順位を決めるコンクールにも出ません。
彼らのモットーは”To Bless Not to Impress”。
直訳すると「才能をみせびらかすのではなく、人に恵みを与える」。
どれだけ上手に歌えるかを自慢するのではなく、
あくまでも歌を通して人に感動や勇気を与えることを目指しています。
なので自然と焦点は「間違えずに歌えたかどうか」「テクニックを披露できたか」ではなく、
「きちんと伝えられたか」という点に行きます。

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